
③自分の後衛の打ったコースの方につめるのお話 by中川
おはようございます。少し底冷えする雨です。ここのところ急に暖かくなってきた矢先なので、この冷えは体調に影響します。皆さん、ご自愛を!!!
③自分の後衛の打ったコースの方につめるについて
基本的な前衛の動きです。自分のペアの後衛が、相手コートのどこに打ったか(おおまかに半面のセンターよりかサイドより)によって、どれだけ自分のストレート側を守りながら返球のボールをボレーするかになります。
Q,自分の後衛が、相手後衛の外側に逃げていく方へ
打ったとしたら?
⇒相手後衛が、ストレートに打ち易くなる機会が増えます。ですので、自分もどれだけ外側に寄れば守れるかを判断してサイド寄りに動きます。その結果、センターが空き気味だとしても、後衛がいますから、大丈夫です。
Q,同様に、自分の後衛が、相手後衛のセンター寄りに
打ったとしたら?
⇒状況により、相手後衛がストレートに打ち難くなります。ですので、どれだけストレート(外側)を空けてセンター側に寄っても大丈夫か判断し、内側に動きます。
上記の動きを踏まえ、皆さんご自身の守備範囲(脚力・反応など)を考慮した上で、ポジショニングしてみましょう!!
続く・・・
③自分の後衛の打ったコースの方につめるについて
基本的な前衛の動きです。自分のペアの後衛が、相手コートのどこに打ったか(おおまかに半面のセンターよりかサイドより)によって、どれだけ自分のストレート側を守りながら返球のボールをボレーするかになります。
Q,自分の後衛が、相手後衛の外側に逃げていく方へ
打ったとしたら?
⇒相手後衛が、ストレートに打ち易くなる機会が増えます。ですので、自分もどれだけ外側に寄れば守れるかを判断してサイド寄りに動きます。その結果、センターが空き気味だとしても、後衛がいますから、大丈夫です。
Q,同様に、自分の後衛が、相手後衛のセンター寄りに
打ったとしたら?
⇒状況により、相手後衛がストレートに打ち難くなります。ですので、どれだけストレート(外側)を空けてセンター側に寄っても大丈夫か判断し、内側に動きます。
上記の動きを踏まえ、皆さんご自身の守備範囲(脚力・反応など)を考慮した上で、ポジショニングしてみましょう!!
続く・・・
カテゴリー:時事
2008/03/20 11:33








